わきの匂い(ワキガ・多汗症)

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もう、視線を気にしない。あなたらしい毎日を取り戻すために

 もう、視線を気にしない。あなたらしい毎日を取り戻すために

大阪市・谷町四丁目のビオスクリニックでは、わきが・多汗症の治療に力を入れています。保険診療から自費診療まで、段階的な治療の選択肢をご用意し、お一人おひとりの症状やご希望に合わせた治療をご提案いたします。お一人で悩まず、まずはご相談ください。

こんなお悩みの方へ

  • 脇のにおいが気になる
  • 汗をかくとにおいが強くなる気がする
  • 制汗剤が手放せない
  • 脇汗の量が多くて困っている
  • 汗ジミが気になって洋服が選べない
  • 汗ジミがひどくて、まわりの目が気になる

ビオス形成外科・美容皮膚科クリニックが選ばれる3つの理由

専門医としての経験

専門医として、数多くの手術を執刀してきた経験から、再発のしにくい方法を提案します。

痛みに配慮した手術

​痛みを感じにくいような手技の工夫を行い、患者さんの不安を和らげることが得意です。

プライバシーの配慮

​デリケートな部位の手術ですが、同じ女性のため安心して手術を受けていただけます。

主な治療方法

症状の程度やご希望に合わせて、段階的な治療をご提案いたします。

塗り薬(エクロックゲル)

塗り薬(エクロックゲル)

脇の多汗症に対して、塗り薬での治療を行うことができます。エクロックゲルは、汗を出す神経の働きを抑える塗り薬で、1日1回塗るだけで汗の量を減らす効果が期待できます。保険適用で処方できます。

手軽に始められる治療ですが、毎日塗り続ける必要があります。

ボトックス注射

ボトックス注射

ボトックスを脇に注射することで、汗を出す神経の働きを一時的に抑え、汗の量を減らす治療です。わきがのにおいにも、汗の量を減らすことで軽減効果が期待できます。
1回の注射で4~6か月程度効果が持続します。
​自費診療での施術となります。

手術(保険診療)

手術(保険診療)

わきがの根本的な治療として、手術で汗腺を取り除く方法があります。皮膚を切開し、医師が直接目で確認しながらアポクリン腺を除去する「皮弁法(剪除法)」が一般的です。
保険適用で治療を受けられますが、ダウンタイムがあり、術後は一定期間の安静が必要です。

治療の流れ

step01

診察・診断

匂いの程度をガーゼテストなどで診断。

step02

治療方針の決定

保険か自費か、最適な方法をご提案。

step03

処置・手術

痛みに配慮した局所麻酔を行います。

step04

抜糸・アフターケア

1〜2週間で抜糸をします。
皮膚のひきつれ予防のため、必ず1週間圧迫処置を行っていただきます。

院長 髙羅 愛弓

執筆者

院長 髙羅 愛弓

資格・所属学会

  • 日本形成外科学会 形成外科専門医
  • 日本美容外科学会(JSAPS)所属
  • 日本アンチエイジング学会所属
  • カスタマイズ研究会所属
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