執筆者
院長 髙羅 愛弓
資格・所属学会
- 日本形成外科学会 形成外科専門医
- 日本美容外科学会(JSAPS)所属
- 日本アンチエイジング学会所属
- カスタマイズ研究会所属
当院では、お一人おひとりの肌悩みや生活スタイルを丁寧に伺い、本当に必要な治療のみをご提案します。一時的な改善やその場しのぎの治療ではなく、肌の土台づくりから維持までを見据えた治療で10・20年後も今の肌をキープできることを目標にします。施術・内服・スキンケアを組み合わせたトータルケアが何よりも重要です。何をすればいいか分からない、高い施術を売りつけられるのが怖いと思っていた方も、まずはお気軽にご相談ください。
当院の肌質改善治療は、流行やキャンペーンではなく、“医学的に意味があるかどうか”、皮膚構造と細胞活性化のメカニズムに基づいて行っています。
髪の毛を定期的に美容室で整えるのと同じように、肌も定期的なメンテナンスを行っていくことで、自然な美しさを維持できると考えています。
紫外線や加齢、炎症後の色素沈着などでメラニンが過剰に蓄積して生じます。タイプにより治療法は異なります。当院では、肌診断機VISIAによる肌の評価に基づき、一人一人に最適な治療をご提案します。
皮脂分泌の増加や角質異常、加齢による真皮のゆるみが原因で毛穴の開きや黒ずみが生じます。保湿とターンオーバーの正常化、皮膚のコラーゲン増加を目指します。また、鼻の毛穴に関しては、ピーリングやレーザーなども有効です。
ピーリング
レーザー
手術
点滴