Generated by All in One SEO v4.9.7.1, this is an llms.txt file, used by LLMs to index the site. # ビオス形成外科美容皮膚科クリニック ## Posts - [すべて](https://bios-clinic.com/all-post/) - [お盆期間も通常通り診療いたします。](https://bios-clinic.com/news/3118/) - ビオス形成外科・美容皮膚科クリニックです。 8月11日(火)は祝日の為お休みですが、その他は通常通り診療しております。 ご確認宜しくお願いいたします。 - [私の局所麻酔が痛くない3つの理由](https://bios-clinic.com/news/2873/) - 「麻酔の注射が一番怖い」 診療をしていると、本当によく聞く言葉です。手術や処置そのものより、その前の局所麻酔の一本が一番緊張する、という方は少なくありません。でも実は、局所麻酔の痛みは「打ち方」次第で大きく変えられます。今日は、私が診療で実践している3つの工夫についてお話しします。 実は、麻酔の痛みは「打ち方」で変わる 局所麻酔がなぜ痛いのか。突き詰めると、理由は大きく3つに分けられます。 1. 針の太さ 2. 注入スピード 3. 注入する深さ この3つを意識するだけで、痛みの感じ方は大きく変わります。一つずつご説明します。 その1: 針の太さ 針が細ければ細いほど、皮膚を通る際の痛みは減ります。 参考までに、予防接種で使われる針は27G(ゲージ)です。当院では、皮膚の厚い部分には30G、顔には34Gの針を使い分けています。数字が大きくなるほど針は細くなり、痛み方も全然違ってきます。 その2:注入スピード 麻酔液を一気に注入すると、組織が急激に押し広げられて痛みが強くなります。ゆっくり、時間をかけて注入することで、その痛みを大きく減らすことができます。 余談ですが、私自身は握力が弱く(17kg程度です)、そもそも勢いよく打つことができません。でもそれが、結果的にゆっくりとした注入につながっている、という側面もあります。 その3:適切な深さ 麻酔は、注入する「深さ」でも痛みが変わります。 浅すぎると痛みを感じやすく、逆に脂肪層まで入れてしまうと、必要な麻酔量が増えてしまいます。適切な深さに注入することで、効きも早く、痛みも少なくなります。 麻酔の打ち方は、医師によって違います これは意外と知られていないのですが、麻酔の打ち方は医師によって本当に違います。 私自身、痛いのが苦手な性格です。だからこそ、痛くない麻酔にはこだわってきました。「え?もう麻酔終わったん?」と驚かれることも、しばしばあります。 特にお子さんの処置では、痛い・怖いという経験がトラウマになってしまうことがあります。ですから、ケガの処置の際にも、ゼリー状の表面麻酔薬を塗って20分ほど待ってから処置を行うようにしています。この一手間だけで、多くのお子さんが怖い処置も頑張ってくれます。 痛くない麻酔には、コストがかかります 正直にお伝えすると、痛くない麻酔をするには、お金も時間も余計にかかります。 細い針は通常のものより倍以上の値段がしますし、ゆっくり麻酔を行う分、時間もかかります。 それでも私は、患者さんにとって少しでも手術や処置の負担が軽くなることを、第一優先に考えています。 痛みが不安で手術を迷っていらっしゃる方がいらっしゃいましたら、ぜひ一度ご相談ください。 - [粉瘤が感染したら?形成外科専門医が教える正しい対処法](https://bios-clinic.com/news/2810/) - 粉瘤(アテローム)が赤く腫れて痛む、膿が出てきた そんな症状でお困りではありませんか。この記事では、形成外科専門医の視点から、粉瘤感染の正しい対処法と治療の流れを解説します。 粉瘤とは 粉瘤は、皮膚の下に表皮が入り込み、袋状になったものです。本来、表皮の細胞は垢となって体の外へ剥がれ落ちていきますが、皮膚の下に袋ができてしまうと、そこに角質や皮脂が溜まり続け、徐々に大きくなっていきます。 粉瘤の治療は手術のみ 粉瘤は自然に消えることはなく、根本的に治すには手術で袋を摘出するしかありません。ただし、粉瘤自体が悪性化することはないため、小さく症状もない場合は必ずしも手術が必要というわけではありません。 厄介なのは、感染を起こしたときです。 粉瘤が感染するとどうなる? 感染すると、袋の中に膿が溜まり、周囲の皮膚が赤く腫れて強い痛みを伴います。 ここで注意したいのが、抗菌薬(抗生物質)の効果です。抗菌薬を内服しても、薬の成分は膿の中まで十分に届きません。そのため、切開して膿を出し、洗浄しない限り、炎症はどんどん悪化してしまいます。 毛嚢炎との違いに注意 粉瘤とよく似た症状に「毛嚢炎」があります。毛嚢炎は抗菌薬で改善することが多いため、粉瘤と誤診されて不要な切開を受けてしまうケースも見られます。判断に迷う場合は、形成外科を受診することをおすすめします。 感染時の処置:なぜ「袋の摘出」はしないのか 「どうせ手術するなら、感染しているときに袋ごと取ってほしい」と思われるかもしれません。しかし、炎症を起こしている状態で袋を摘出しようとすると、組織がきれいに剥がれず、結果的に大きく切除せざるを得なくなります。これにより、傷跡が大きくなったり、凹んだ傷跡が残ったりするリスクが高まります。 そのため、感染時はあくまで膿を出すための切開のみを行います。 処置後のケア:縫わないのが基本 膿を出して洗浄した後は、傷を縫合しません。縫ってしまうと、菌を傷の中に封じ込めてしまうことになるためです。 そのままにしておくと皮膚は24時間ほどで閉じてしまうため、ガーゼを少量詰めて、膿が外へ排出される通り道を作ります。感染が落ち着くにつれて、ガーゼに付着する膿の量も減っていきます。程度にもよりますが、多くの場合3日〜7日程度で炎症は治まります。 症例:2ヶ月治らなかった感染粉瘤 以前勤務していた病院で、皮膚科から「2ヶ月間、粉瘤感染が治らない」と紹介された患者さんを診察したことがあります。 診てみると、感染した粉瘤の中にガーゼが詰められた状態で縫合されており、毎日消毒に通院しても改善しないという状態でした。 原因は明らかでした。傷を縫ってしまえば、膿の逃げ場がなく治らないのは当然です。しかも、異物であるがーぜまで中に封じ込めて。 ガーゼをすぐに除去し、傷を洗浄したところ、その後は特別な処置をせずとも1週間で治癒しました。 クリニック選びのポイント 粉瘤感染の治療は、切開の仕方ひとつで治りやすさも傷跡の残り方も大きく変わります。 ① 切開のサイズ 切開が小さすぎると、排膿が不十分で治癒までに時間がかかります。皮膚科でよく用いられる「パンチ」と呼ばれる円形の穴あけ器具での排膿も、治りが遅くなる傾向があります。一方で切開が大きすぎると、炎症が治まり袋が縮小した後も、不必要に大きな傷跡が残ってしまいます。 ② 切開の向き 体の部位ごとに、傷跡が目立ちにくい最適な切開の向きが存在します。これは皮膚のシワや張力の方向を考慮した、形成外科領域特有の知識であり、一般的な医学教育では扱われません。炎症が落ち着いてから袋を切除するときには、切開排膿の傷跡に沿って切除せざるを得ないため、切開排膿のときから形成外科での処置を受けることをおすすめします。 まとめ 粉瘤感染は、一見単純な症状に見えて、適切な処置を行うためには専門的な知識と経験が必要です。切開のサイズや向き、縫合の有無といった判断ひとつで、治癒までの期間も傷跡の仕上がりも変わってきます。 粉瘤の腫れや痛みでお困りの方は、自己判断で様子を見ず、形成外科専門医のいるクリニックへの受診をおすすめします。 - [当院の髙羅院長が医師道のインタビューを受けました](https://bios-clinic.com/news/2794/) - 全国のクリニック・病院の紹介や、医師のインタビュー記事が掲載されているサイトです。 インタビュー記事には、院長の医師を志すきっかけから診療に対する思いや意気込みを掲載していただいております。 ぜひご覧ください。 サイトはこちら - [当クリニックは2026年3月5日(木)に開院いたしました。](https://bios-clinic.com/news/1115/) - ビオス形成外科・美容皮膚科クリニックです。 当クリニックは2026年3月5日(木)に開院いたしました。 引き続き宜しくお願いいたします。 ## Pages - [HOME](https://bios-clinic.com/) - ビオス形成外科・美容皮膚科クリニックは、大阪市中央区に位置し、谷町四丁目駅から徒歩2分の通いやすい立地にある医療機関です。保険診療から自費診療まで幅広く対応し、医学的根拠に基づいた安全性の高い治療を提供しています。 - [粉瘤(アテローム)](https://bios-clinic.com/sebaceous-cyst/) - [こどもの形成外科](https://bios-clinic.com/pediatric-plastic-surgery/) - 大阪市中央区で小児の皮膚疾患や外傷に対応しています。年齢に配慮した診療を行い、成長過程を考慮した治療計画を立てています。谷町四丁目駅から徒歩2分の立地で通院しやすい環境を整えています。さらに当院ではキッズスペースも設けております。 - [眼瞼下垂症](https://bios-clinic.com/blepharoptosis/) - 大阪市中央区、谷町四丁目駅から徒歩2分のビオス形成外科・美容皮膚科クリニックでは、まぶたに関する幅広いお悩みに対応しています。形成外科専門医としての解剖学的知識をもとに、自然でバランスの取れた仕上がりを目指します。 - [料金表](https://bios-clinic.com/price/) - 大阪市中央区、谷町四丁目駅から徒歩2分の当院で提供している形成外科・美容皮膚科治療の料金一覧を掲載しています。保険診療と自費診療の区分を明確にし、施術ごとの費用目安を分かりやすく提示しています。 - [ターゲットクール](https://bios-clinic.com/targetcool/) - ビオス形成外科・美容皮膚科クリニックでは、冷却機能を活用した美容施術「ターゲットクール」を導入しています。肌への負担や痛みに配慮しながら、有効成分を効率よく届けることで、美肌・エイジングケア治療をサポートします。 - [脱毛](https://bios-clinic.com/hair-removal/) - 谷町四丁目駅から徒歩2分のビオス形成外科・美容皮膚科クリニックでは、安全性に配慮した医療レーザー脱毛を行っています。医療機関専用機器を使用し、毛質や肌質に合わせて出力を調整。顔・わき・VIOなど全身各部位に対応し、少ない回数で高い減毛効果が期待できます。 - [ピーリング](https://bios-clinic.com/peeling/) - ビオス形成外科・美容皮膚科クリニックでは、ニキビ・毛穴・くすみなどのお悩みに対して、肌状態に合わせたピーリング治療を行っています。古い角質をやさしく除去し、肌のターンオーバーを整えることで、透明感のあるなめらかな肌を目指します。 - [メソナJ](https://bios-clinic.com/mesonaj/) - 谷町四丁目駅から徒歩2分のビオス形成外科・美容皮膚科クリニックでは、針を使わず有効成分を真皮層へ導入できる医療機器「メソナJ」を導入しています。ビタミンCやトラネキサム酸などを肌状態に合わせて浸透させ、シミ・肝斑・くすみなど幅広い肌悩みに対応しております。 - [プルリアル](https://bios-clinic.com/plurial/) - 大阪市中央区、谷町四丁目駅から徒歩2分のビオス形成外科・美容皮膚科クリニックでは、肌再生を目的とした注入治療「プルリアル」を行っています。自然な若返りを目指した治療で、不自然な変化を避けたい方にも適しています。医師が解剖学的知識に基づき丁寧に施術します。 - [ケミカルピーリング](https://bios-clinic.com/chemical-peel/) - 大阪市中央区、谷町四丁目駅から徒歩2分の当院では、医療機関専用薬剤を使用したケミカルピーリングを行っています。古い角質をやさしく除去し、ターンオーバーを整えることで、ニキビ・毛穴の詰まり・くすみ・ざらつきの改善を目指します。 - [発毛治療](https://bios-clinic.com/hair-growth/) - 大阪市中央区、谷町四丁目駅から徒歩2分の当院では、男性型脱毛症(AGA)や女性のびまん性脱毛症などに対する医療発毛治療を行っています。内服薬・外用薬・注入療法などを組み合わせ、原因や進行度に応じた治療をご提案いたします。 - [わきの匂い(ワキガ・多汗症)](https://bios-clinic.com/osmidrosis/) - 大阪市中央区、谷町四丁目駅から徒歩2分の当院では、わきが(腋臭症)に対する治療を行っています。においの原因となるアポクリン汗腺へ的確にアプローチし、再発リスクや傷跡にも配慮します。プライバシーに配慮した診療体制を整え、安心してご相談いただける環境を整えています。 - [二重(自費)](https://bios-clinic.com/double-eyelids/) - 大阪市中央区、谷町四丁目駅から徒歩2分のビオス形成外科・美容皮膚科クリニックでは、埋没法・切開法による二重整形(自費診療)を行っています。まぶたの厚みや皮膚の状態、骨格バランスを丁寧に診察し、一人ひとりに適した術式をご提案いたします。 - [けが・やけど](https://bios-clinic.com/injury/) - 大阪市中央区で切り傷や擦り傷などの外傷治療に対応しています。形成外科の技術を活かし、機能回復と傷跡への配慮を重視した処置を行います。谷町四丁目駅から徒歩2分の立地で迅速な診療体制を整えています。気になることがあれば当院までご相談下さい。 - [皮膚のできもの](https://bios-clinic.com/skin-tumor/) - 大阪市中央区でほくろ・いぼ・しこりなどの皮膚腫瘍に対応しています。良性・悪性の鑑別を行い、適切な切除や処置を実施します。谷町四丁目駅から徒歩2分の環境で安全性に配慮した治療を提供しています。気になることがあれば当院までご相談下さい。 - [まぶたのさがり(眼瞼下垂)](https://bios-clinic.com/ptosis/) - 大阪市中央区で眼瞼下垂の治療を行っています。視野障害や額の緊張など機能面への影響を評価し、必要に応じて手術治療を検討します。谷町四丁目駅から徒歩2分の立地で、形成外科専門医が対応します。気になることがあれば当院までご相談下さい。 - [帝王切開きずあと外来](https://bios-clinic.com/caesarean-section/) - ビオス形成外科・美容皮膚科クリニックでは、帝王切開後のきずあとに関するご相談を専門的に行っています。赤み・盛り上がり・痛み・かゆみなどのお悩みに対し、形成外科の視点から適切な治療方法をご提案し、きずあと改善をサポートします。 - [リジュビュー](https://bios-clinic.com/rejubeau/) - 谷町4丁目から徒歩2分にある、ビオス形成外科・美容皮膚科クリニックでは、肌質改善やエイジングケアを目的とした「リジュビュー」を取り扱っています。肌の状態に合わせた施術を行い、うるおいとハリのある健やかな肌へ導きます。 - [肌質改善](https://bios-clinic.com/skin-therapy/) - 大阪市中央区で肌質改善治療を行っています。乾燥やキメの乱れ、くすみなどに対し、医学的根拠に基づく施術を選択します。谷町四丁目駅から徒歩2分の通いやすい環境で、レーザーや導入治療などを組み合わせながら健やかな肌状態へ導きます。 - [きずあと・ケロイド](https://bios-clinic.com/scar/) - ビオス形成外科・美容皮膚科クリニックでは、手術後や外傷によるきずあと、盛り上がったケロイドなどのお悩みに対し、形成外科専門医による専門的な治療を行っています。症状や部位に合わせて、内服・外用・注射・レーザー治療などを組み合わせ、見た目だけでなく痛みやかゆみにも配慮した治療をご提案します。 - [さかまつげ(睫毛内反症)](https://bios-clinic.com/trichiasis/) - ビオス形成外科・美容皮膚科クリニックでは、まつ毛が眼球に触れてしまう「さかまつげ(睫毛内反症)」の診療を行っています。目の痛みや異物感、涙目などの症状に対し、患者さまの状態に合わせた適切な治療をご提案し、日常生活の負担軽減を目指します。 - [ホリスティック医療](https://bios-clinic.com/holistic-medicine/) - 谷町4丁目から徒歩2分にある、ビオス形成外科・美容皮膚科クリニックでは、身体だけでなく心や生活習慣にも着目した「ホリスティック療法」を取り入れています。患者さま一人ひとりのお悩みや体質に寄り添い、内側から健康と美しさをサポートする治療をご提案します。 - [ジャルプロ(JALUPRO)](https://bios-clinic.com/jalpulo/) - ビオス形成外科・美容皮膚科クリニックでは、肌のハリ・弾力・小じわ改善を目的とした「ジャルプロ(JALUPRO)」を導入しています。アミノ酸とヒアルロン酸を配合した製剤を使用し、肌本来の再生力を高めながら、自然で若々しい肌へ導きます。 - [医院紹介](https://bios-clinic.com/about/) - 谷町四丁目駅から徒歩2分の通いやすい立地に位置し、形成外科・美容皮膚科の専門診療を提供しています。専門医による診察と適切な医療機器の導入により、安全性と効果のバランスを重視した医療を実践しています。 - [当院が選ばれる理由/安全な治療を行うために](https://bios-clinic.com/reason/) - 谷町四丁目駅から徒歩2分の利便性に加え、形成外科専門医による診療体制と安全管理の徹底が当院の特長です。施術前の適切な診断と十分なリスク説明を行い、衛生管理を徹底した環境で治療を実施しています。術後フォローまで一貫して対応しています。 - [耳の形の異常](https://bios-clinic.com/otoplasty/) - 大阪市中央区、谷町四丁目駅から徒歩2分の当院では、立ち耳や副耳、耳たぶの裂傷、ピアスによるトラブルなど、耳に関するさまざまな治療を行っています。形成外科の専門的技術を活かし、見た目の自然さと機能回復の両立を目指します。お子さまから大人まで対応可能です。 - [形成外科](https://bios-clinic.com/plastic-surgery/) - ビオス形成外科・美容皮膚科クリニックの形成外科では、きずあと・できもの・皮膚腫瘍・眼瞼下垂など、見た目や機能面に関わるさまざまな症状に対応しています。患者さまの負担に配慮しながら、専門性を活かした丁寧な診療を行っています。 - [美容皮膚科](https://bios-clinic.com/aesthetic-dermatology/) - ビオス形成外科・美容皮膚科クリニックの美容皮膚科では、しみ・しわ・たるみ・ニキビ・毛穴など、幅広い肌のお悩みに対応しています。医学的根拠に基づいた美容医療を通じて、患者さま本来の美しさを引き出す治療をご提供しています。 - [リジェネラ](https://bios-clinic.com/rigenera/) - ビオス形成外科・美容皮膚科クリニックでは、肌再生を促すエイジングケア治療「リジュネラ」を導入しています。肌のハリや弾力低下、小じわなどのお悩みに対し、自然な若返りを目指した治療をご提供しています。 - [院長紹介・ドクターズインタビュー](https://bios-clinic.com/doctor/) - 院長の経歴や専門分野、診療に対する想いをご紹介します。皮膚腫瘍を中心とした豊富な臨床経験をもとに、正確な診断と適切な治療方針をご提案いたします。インタビューを通して、患者様一人ひとりと真摯に向き合う姿勢や大切にしている医療理念についてお伝えします。 - [ボトックス](https://bios-clinic.com/botox/) - 大阪市中央区、谷町四丁目駅から徒歩2分のビオス形成外科・美容皮膚科クリニックでは、表情じわの改善や小顔治療、多汗症治療などにボトックス注射を行っています。筋肉の動きを適切にコントロールし、自然な表情を保ちながらしわの目立ちにくい状態へ導きます。 - [ルビーレーザー](https://bios-clinic.com/ruby-laser/) - 大阪市中央区、谷町四丁目駅から徒歩2分の当院では、しみ・そばかす・ADMなどに対応するルビーレーザー治療を行っています。ダウンタイムを軽減しつつ、徐々に自然な改善を目指します。色素沈着リスクにも配慮し、診察・経過観察まで丁寧に対応しています。 - [初めての方へ](https://bios-clinic.com/first-visit/) - ビオス形成外科・美容皮膚科クリニックは谷町四丁目駅から徒歩2分の場所にあり、アクセスしやすい環境です。初診ではカウンセリングを重視し、治療内容や費用、リスクについて丁寧に説明しています。十分に理解・納得いただいたうえで施術を行い、術後のフォロー体制も整えています。 - [プライバシーポリシー](https://bios-clinic.com/privacy/) - [サイトマップ](https://bios-clinic.com/sitemap/) ## Categories - [新着情報](https://bios-clinic.com/news/) - [ブログ](https://bios-clinic.com/column/)